社員の意識と行動がかわる!
「整理力」「時短力」「指示力」「アンガーマネジメント・怒りの感情コントロール」が磨かれて、「成果をだせる人材」が育ちます。
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  1. 仕事効率改善コンサルタント 今蔵ゆかり のノウハウブログ
 

仕事効率改善コンサルタント 今蔵ゆかり のノウハウブログ

2017/05/09

●「足し算思考」がマイナスの要因になることも

 

仕事効率改善、時短化の今蔵ゆかりです。

 

「遊んでばかりいないで、勉強しなさい!」

 

子どもの頃のハナシ。

 

「うるさいなぁ〜」

「今やろうと思ったのにいうんだもんなぁ〜」

(これは、懐かしのCMの西田敏行さんの名ゼリフ)

 

・・といった感じで、どうも楽しくない。

そう、やらせれてる感満載でした。

 

子どもの頃は、このような感じでしたが、大人になると

これがまた不思議なことに変化してくるではありませんか!

 

・もっと学びたい。

・もっと知識を得たい。

 

なんと、正反対の自主的にです。

 

子どもの頃の私を知っている人は???となっているでしょう。

 

学ぶことはとても素晴らしいことです。

 

 

ですが、そんなに学んでばかりで大丈夫かな?

それは、成果に繋がっていないのでは?

 

そう感じる人がいます。

 

 

あっ、何をかくそうこの私がそうだったのですがね。(汗)

 

自虐ネタですが・・。

 

・自分に足りないと感じたことを、とにかく足す、足す。

・セミナーを受講する、する。

・スキルや知識を学ぶ、学ぶ。

 

 

とにかく足していけば、プラスになると考えていました。

 

つまり、足し算思考ですね。

 

ですが、思った以上にプラスになっていないことに気づき

ました。

 

そりゃそうですよね!

 

バランスが悪すぎます。

 

食べて、飲んで、食べて、飲んで、足してばかりだとどう

なるか?

そう考えるとわかりやすいですね。

 

この場合、出さないといけませんね。

 

 

大切なことは、足すと引くのバランスです。

 

 

自分にはどんな知識・習慣を足せばプラスになるのか。

また、どんな習慣をやめればそれがプラスになるのか。

 

これです!

 

 

足し算思考で成果がイマイチと感じている方。

「引く」ことを加えるのをお忘れなく!

 

足すのか引くのか?

 

どのバランスが自分にとってのプラスなのか?

 

考えて行動していきましょう。

 

 

・・と足し算思考で失敗した私が申しております。

お役に立てると嬉しいです。

 

 

「ひと工夫」の習慣で成果アップに繋げましょう。

 

 

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ひと工夫の仕事効率改善術・時短化・仕事術・

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怒りの感情整理・アンガーマネジメント・タイムマネジメント

・時間管理

 

 


2017/05/08

仕事効率改善、時短化の今蔵ゆかりです。


「姿勢」についてのハナシです。

 

「今蔵さんって姿勢がいいですね」

 

仕事先、美容院、ショップ、歯医者さん、ヨガスタジオ、

写真スタジオ・・・いろいろなところで言われます。

 

なんでしょうか?背骨や肩の骨の構造がそうなのもある

のですが(どんな骨なんですかね 笑)

 

 

やはり、意識はしています!

 

 

なぜか?その答えはこうです。

 

姿勢を良くしていると「プラスのパワー」が得られる、とい

うことを経験しているからなんです。

 

えっ!いったいどんなパワーかといいますと、

 

・本来のスタイルよりも良く見られる。

・本来の年齢よりも若々しく見られる。

 

という個人的に嬉しいものもありますが、

 

 

仕事面では。

 

・信頼できそうに見てもらえる。

・ちゃんとしてそうに見てもらえる。

・自信がありそうに見てもらえる。

・前向きな人に見てもらえる。

・安心感を与えることができる。

・ハツラツとして見える。

 

というメリットがあります。

 

 

他には・・・。

 

オーラが出るような気がする(笑)

 

(笑)マークをつけましたが、これも大事なことだと書きながら思いました。

 

 

◆こんな人とは仕事をしたくない

 

というあるアンケートの中の上位にこんなデータが出ていました。

 

姿勢が悪い人

 

 

その理由として

 

・こちらまで暗くなりそう

・信用できない気がする

・やる気がなさそうに見える

・自信がなさそうな人に仕事をまかせられない

・印象が悪い

・不健康そう

 

 

ねっ!ねっ!これを見ると納得いきますよね。

 

ということで、この記事を読んだあなた。

 

 

お金もかかりません

テクニックもいりません

 

 

シュッと、背筋を伸ばして日々挑みましょう。

 

 

「何か変わった?!」といわれるまで習慣化してくださいね!

習慣化できたら、それを継続です。

 

 

姿勢だけで、こんなに得するならやらないと損ですよ〜。

ひと工夫の習慣で成果もアップです。

 

 


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2017/04/17

●とらえ方の「ひと工夫」で業績アップを

 

仕事効率改善、時短化の今蔵(いまくら)ゆかりです。

 

今日の大阪はどしゃぶりです。

大雨警報もでています。

 

荷物も濡れるし、足元もびしょびしょでフットワークも重くなりますね。

 

あ〜雨降りは鬱陶しくて嫌だいやだ。

 

そんな言葉が出てきますね!

 

ですが・・・、この記事でも書きましたが、そんなドシャ降りでも。

実に清々しく、ハツラツと仕事をする人もいます。

 

そんな人のとらえ方は実にシンプルです。

  • ・雨は嫌だけど仕方ない。
  • ・文句をいってもやむわけじゃないし。
  • ・花粉が飛ばないので助かる!
  • ・乾燥していた肌やのどが潤う。
  • ・濡れた桜や新緑はとてもきれい!
  • ・事務処理がはかどるぞ。

このような感じで物事をとらえるのが上手です。

とらえ方上手な人は、仕事上でも同じことがいえます。

 

 

例えば、今蔵の講演を例にすると。

 

・会社の指示で、嫌々参加したけど、こんな時間があったら仕事を進めたいのにな〜、

ぶつぶつ・・・、仏頂面。

 

・正直忙しいけど、これからの仕事にいかせるヒントをつかんで、効率アップをはかるぞ!

ニコニコ、時間を楽しむ。

 

 

これです!これ!

 

このとらえ方ができるかどうか。

 

スキルももちろん大切ですが。

このような捉え方ができるかどうかで、職場の風通し、雰囲気、業績、信用、

モチベーションに違いが表れるわけです。

 

  • ・風通しが悪くてなんとかしたい。
  • ・スタッフさんの笑顔が少ない。
  • ・職場のモチベーションが低い

そのようなお悩みの経営者様、職場リーダーの方。

 

そろそろ、土台の大切さにも目を向けてみて下さい。

 

職場に「ひと工夫」の習慣を取り入れて業績アップを。

 

仕事効率アップ!

モチベーションアップ!

時短でゆとりの時間アップ!

 

講演のお問い合わせはこちらからどうぞ

 

 


2017/04/14

今蔵ゆかりです。

 

 

【メールと実物のギャップで損する人】

 

メールのやり取りで、こんな印象の人いませんか?

「きっと怖い人なんだろうな・・・会うの嫌だな」

私が実際に経験したことがあります。

 

 

こちらのブログをお読みいただくとわかりやすいです。

 http://ameblo.jp/clean2/entry-12254978149.html

 

 

結論からいうと、メールで冷たい印象を与える人は

 

 

・クッション言葉がいっさいない

 

 

とうことです。

 

 

クッション言葉って?

はい!クッション言葉というのはこういう言葉です。

 

 

・お忙しいところ恐縮ですが

・差支えなければ

・心苦しいのですが

 

といった、相手を思いやる、敬う、気遣う言葉です。

日本独特かもしれませんね。

用件の前後中に用います。

 

 

次の文を比較するとわかりやすいですね。

 

 

・本日中にご返信をいただけませんでしょうか?

・お忙しいところ恐縮ですが、本日中にご返信をいただけませんでしょうか?

 

 

・その日は予定があって参加することができません。

・心苦しいのですが、その日は予定があって参加することができません。

 

 

・この数字の訂正をお願いします。

・お手間をとらせますが、この数字の訂正をお願いします。

 

 

といった感じです。

全然印象が違いませんか?

特に面識のない方には、クッション言葉を用いて相手を思いやることが

大切です。

 

 

ただ、ビジネスシーンにおいては「用件を手短にわかりやすく」が鉄則です。

あまりにもダラダラ、くどくどとクッション言葉を使うと相手に

「結論は?」「用件は?」と面倒に感じさせることもあります。

 

 

このさじ加減は、慣れで磨かれていきます。

自分のメールの文章を客観的にみて、どう感じるか?

チェックしてみるといいですね。

 

 

この人に会ってみたい!そう思ってもらえるほうが、ずっと人間関係

・仕事はうまくいきます。

それが時間の有効活用にも通じますね。

 

 

今日もお読みいただきましてありがとうございます。

 

 

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2017/03/22

同じ仕事量なのに時間を生むコツ

 

今蔵ゆかりです。

 

同じ仕事量なのに時間を生むコツがあります。

 

とても簡単な必殺技、それは

 

スピードアップを意識する

 

ということです。

 

 

特に作業の部分を意識的にスピードアップしてみましょう。

 

  • ・メールの入力スピード
  •  
  • ・ファイルするスピード
  •  
  • ・歩くスピード
  •  
  • ・階段の上り下りのスピード
  •  
  • ・判断するスピード

 

 

決して、慌てて雑に!ではなく、「少しいつもより意識する」ことが大事ですね。

 

やり直しだと意味がなくなってしまいます。

 

思ったよりも早く作業が片付くことが発見でき、時間にゆとりが生まれます。

 

スピードアップを意識する

 

是非お試しください。

 

 


2017/03/06 考えると止まり思うと動き出す  

考えると止まり思うと動き出す

 

・考えてばかり

・知識ばかり

・ウンチクばかり

 

ずっとこの状態でいると固まってしまい動けなくなります。

 

「そもそも自分はどうしたいのか?」

 

自分の「想い」に戻ってみることが大切です。

 

固まってしまうには、ある原因があります。

 

それは「執着しすぎる」ということ。

 

 

すぐにあきらめて次から次へと、移り気になるのとは違います。

 

・執着しすぎないこと。

 

うまく行かない時は、きっと別の方法があるはずです。

 

仕事・モノ・人間関係同じです。

 

執着しずぎると、フットワークもアタマの中も重いですね。

 

不要なモノがギュウギュウにつまったカバンを持ち歩いて、

そこにまたいいものがあったら入れようとしていませんか?

 

ギュウギュウなカバンの中身をいったん取り出して、フット

ワーク軽くなると不思議といいものが入るようになってきます。

 

◆拙著の178ページにこの記事の詳細が載っています。

 

よろしければご覧になってくださいね。

 

 

みんなに必要とされている人のひと工夫の習慣

 

 

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2017/03/03 上司の男性心理を使ったうまい交渉術  

上司の男性心理を使ったうまい交渉術

 

仕事効率改善・時短化の今蔵ゆかりです。

 

上司への交渉は得意ですか?

それとも苦手ですか?

 

上司に決裁を試みるも無残にも砕け散る・・・。

失敗の確率が高い人とそうでない人がいます。

 

却下が続くと人間誰しもへこみますよね。

そして、自信も喪失してしまいます。

 

以前仕事をしていた職場にいたある男性社員の話。

 

社長から「却下!」をくだされる確率が他の人より、グッと低いのです。

 

自然と他の人よりも、へこむ回数、自信喪失の回数も少なく、いい感じで

仕事の成果を上げていました。


残業も減り、時短にも直結します。

 

提案内容は他の人と比べてそう変わらないのに、なぜかな?

不思議に感じていました。

 

ある日私の席の内線が鳴り、その謎が解明されたのでした。

なるほどね〜!

 

彼が社長の男性心理をうまく使った交渉術、メルマガでご紹介しますの

でお楽しみに。

 

ご登録はこちらからどうぞ、3月6日(月)に発行します。

 

 

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ひと工夫の仕事効率改善術・時短化・仕事術・ビジネス整理術・仕事効率アップ・

職場環境改善・怒りの感情整理・アンガーマネジメント・タイムマネジメント・時間管理


2017/03/03

仕事効率アップは詰め込むこととは違います 

 

仕事効率改善・時短化の今蔵ゆかりです。

 

・効率アップしたら、もっと仕事を詰め込むんで余計にしんどくなりそう。

・できた時間にまた別の仕事をいれてギュウギュウに。

 

そういう発想でいると残念ながらこうなります。

 

やらないほうが、マシ。

やったら損。

だから今まで通り、慌ただしくしている。

 

あ〜〜、もったいないですね。

 

効率アップ、時短化の本来の目的は真逆です。

 

・ゆとりの時間をつくり、質をあげること。

・自分の時間を豊かにすること。

・早く仕事を終えて自己の充実の時間をつくること。

 

モノの整理なら。

 

前者の考えで行くと、余分なモノを捨ててできた空間に「まだ入る!」

と別のものを押し込み、空間をギュウギュウにしてしまうこと。

 

そうではなく、あえて空間を生み出すことによって、ゆったりとした

空間・気・気持ちを手に入れる。

というイメージですね。

 

経営者、リーダーが前者の考えでいる職場は、社内のモチベーションが

ダウンしてしまいます。

 

それは、本当にもったいないこと。

 

仕事効率アップ、時短化でモチベーションがあがり豊かさに繋がる。

 

・伝わる力の言葉の整理

・職場環境の整理

・思考行動の整理

・感情コントロールの整理

 

これらを通じて、少しでも多くの方が、そう認識して豊かな時間を過ごして

いただけるお手伝いになるように、継続して発信、行動していきたい。

 

改めてそう感じています。

 

 

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2017/03/01

急ぐ仕事は忙しい人に頼む

 

仕事効率改善・時短化の今蔵ゆかりです。

 

できる経営者、上司はこう判断していますね。

 

「急ぐ仕事は忙しい人に頼む」

 

一見、なぜ?反対では?と思うかもしれません。

 

なぜなら、忙しい人は段取りが上手いのです。

 

限られた時間の中でいかに「決断」を早く、そして逆算して、てきぱきとこなし

ていくことがとても上手いのです。

 

 

暇な人は、時間がたっぷりあるので、速度もそれにともないゆっくりです。

 

また仕事ができる人は、そのことを見極めているので、忙しい人に頼んでいます。

 

どうして私にばかり?他の人に依頼してくれたらいいのに・・。

 

そう思うことが多い方は、きっと仕事ができる人です。

 

信頼されているから、依頼されているのです。

 

あなたの周りにも思い当たる人がいませんか?

 

とても忙しいのに、仕事が早い人。

 

また、その反対の人。

 

イメージが湧きましたか?

 

ですが、ひとつ注意点があります。

 

ただ忙しそうに「アタフタしていて成果がでない人」に頼むと、大変なことになり

ますので、見極めをしっかりすることが必要ですね。

 

もちろん、そのような方にも得意分野があります。

 

その人が活かせることにマッチした仕事を依頼するといいですね。

 

「一緒に仕事をする人に」興味を持ち観察する習慣を持つと、様々な面でいい循環

が起こるということです。


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2017/02/28

段取り上手な人は言葉が「明確」

 

今蔵ゆかりです。

 

・仕事上での指示の出し方

 

・指示の受け方

 

これらを見ると、だいたいその人の「段取り力」がわかります。

 

 

段取り上手な人は、言葉が「明確」なのです。

 

反対に段取りが悪い人は「あいまい」です。

 

===

 

・段取り上手な人の表現は

 

「○日○日○時までに」

 

・段取りが悪い人は

 

「だいたい○日くらいまでに」

「○時頃」

「朝1番で」

 

===

 

この違いわかりますか?

 

曖昧だと、「ものさし」がぼやけてしまうので、納期遅れや、ミスに繋がることになるのです。

 

些細なことに感じるかもしれませんが、この積み重ねは大きいです。

 

つい、言い訳がましく伸ばし伸ばしにしたい時、曖昧な言葉がでてきます。

 

これを書きながら私も時々、あ〜!あるある・・・と。

 

自分自身に言い聞かせつつ。

 

 

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解決法はいたってシンプルです。私に一度ご相談ください。


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