パフォーマンスを高め上機嫌なコミュニケーションをサポート
リーダーの上機嫌=パフォーマンスを高める戦略的スキル
コミュニケーションクリエイターの今蔵ゆかりです。
企業や医療機関・歯科クリニックを対象に
・人が辞めない職場づくり
・経営者と社員、院長とスタッフが共に成長できる職場づくり
のための「上機嫌なコミュニケーション術で離職防止」するスキルをお伝えしています。
実績・お客様の声
これまでに、法人企業約5900社以上のビジネスパーソン、歯科クリニックの院長に講演・面談経験があり
- 30年以上の職歴があるので説得力がある
- 難しいことを簡単に置き換えてくれるのでハードルが下がる
- 具体的でこれならできそう!やってみよう!と思わせてくれる
- マイルドな物腰でズバリと的確なアドバイスをくれる
などのお声をいただいています。
リーダーにとって機嫌のマネジメントは必須
仕事がデキる”不機嫌な人”より
仕事はそこそこでも”上機嫌な人”が信頼され慕われます。
うちの職場「なんかおかしい?」「ギスギスしていない?」「すぐに辞めてしまう」と感じている経営者・院長先生のご相談が急増しています。
コロナ禍の影響によるコミュニケーション不足、〇〇ハラスメント、成果はアップで残業禁止など。
働く人のストレスは増えるばかりです。
チームのパフォーマンスを高めるためには、リーダーから一緒に上機嫌メソッドを身につけて周囲を巻き込むことが大切です。
リーダーの上機嫌=パフォーマンスを高める戦略的スキルです。
リーダーが上機嫌だと職場はうまくいく
- うちのリーダーは信頼、リスペクトできる。
- うちのリーダーの言葉は、チームのパフォーマンスをあげてくれる。
- うちのリーダーがいてくれると、職場の空気が軽やかだ。
- うちのリーダーは常に心がフラットなので、相談しやすい。
上機嫌でいることで、メリットは山のようにあります。
一方、不機嫌でいることで、デメリットは数えきれません。
大切な人材を離職させないために、上機嫌なコミュニケーションは必須です。
これからは、軽やかさ・上機嫌さを持つ人・組織が時代の流れに乗ってうまくいくでしょう。
まずはトップの方から、上機嫌メソッドを身につけて周囲を巻き込んでいきましょう。
上機嫌でいることは、人として「最上の徳」であると思っています。
【講演テーマの一例】です。
講演テーマの一例
- チームのパフォーマンスをあげるための「上機嫌なコミュニケーション」の秘訣
- 世代間のコミュニケーションギャップを埋める秘訣
- ミス・ムダをなくし効率アップするための「上機嫌な伝え方」の秘訣
- 仕事効率・時短につながるモノと思考の「シンプル整理」の秘訣
- リーダーの信頼を高めるための「アンガーマネジメント・セルフコントロール」の秘訣

