ダラダラ定例会議の改善ポイント
2017/02/27●ダラダラ定例会議の時短化
仕事効率改善・時短化の今蔵ゆかりです。
労働組合の組合役員さんのお悩みでよく耳にするのは
「定例会議が長引いて時間がかかるんです」。
ということ。
組合役員さんの多くは、通常業務を行いながら月に数回の定例会議もこなさなければなりません。
会議に追われて時間が無くなってしまうというお悩みがとても多いのです。
実際にどのように会議開催までの段取りをされているのか、お聞きしていると「あ〜!それは、長引きますよ」
仕事効率改善・時短化の今蔵ゆかりです。
労働組合の組合役員さんのお悩みでよく耳にするのは
「定例会議が長引いて時間がかかるんです」。
ということ。
組合役員さんの多くは、通常業務を行いながら月に数回の定例会議もこなさなければなりません。
会議に追われて時間が無くなってしまうというお悩みがとても多いのです。
実際にどのように会議開催までの段取りをされているのか、お聞きしていると「あ〜!それは、長引きますよ」
というポイントがチラホラありました。
これは、多くの労働組合で共通していえる問題点でした。
問題点のひとつは。
・終わりの時間を決めていないこと。
です。
終わりの時刻が決まっていないと、逆算して段取りはできません。
終わりの時間を設定することで、参加者はきびきびと判断、発言する認識が生れます。
これは、労働組合さんだけのことではありません。
ダラダラ会議で、イライラしている方。
「終わりの時間設定」必ず設けてくださいね。
いつ終わるのか・・・・考えるだけでモチベーションも下がってしまいますので。
これは、多くの労働組合で共通していえる問題点でした。
問題点のひとつは。
・終わりの時間を決めていないこと。
です。
終わりの時刻が決まっていないと、逆算して段取りはできません。
終わりの時間を設定することで、参加者はきびきびと判断、発言する認識が生れます。
これは、労働組合さんだけのことではありません。
ダラダラ会議で、イライラしている方。
「終わりの時間設定」必ず設けてくださいね。
いつ終わるのか・・・・考えるだけでモチベーションも下がってしまいますので。
次は、二つ目の改善ポイントをお伝えします。
