組織の改善は理論ではなく「ありがとう」かもしれない
2021/06/02
●組織の改善は理論ではなく「ありがとう」かもしれない
今蔵ゆかりです。
今朝、講師の大先輩が、発信されてた言葉にビビッと響くものがありました。
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とても感動的なことがありましたが、言えません。
「見返りなどを求めず、ただ純粋に感謝の気持ちを伝え続ける」ことは、
本人も、そしてかかわったすべての人をも幸せにする、ということを実感しました。
当たり前!と思いがちな小さなことにこそ、ありがとうの気持ちを。
組織の生産性を最大限に高めるアプローチは難しい理論理屈やスキルテクニックではなく、
「ありがとう」
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どんな仕事でも、人と人のつながりがあります。
成果をあげるために、スキルや理論は必要ですが、それ以上に必要なのは、やはり「人」と「人」の思いやりや、感謝だと思うんです。
人に感謝の気持ちを持つためには、忘れてはいけないことがあります。
それは「自分を愛しむこと」です。
自分を置き去りにしていては、疲弊してしまいます。
自分も
相手も
双方を大切にする。
バランスです。
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