物の捉え方は自分で選択できる
2019/09/28
エレベーターで一緒になった、マダムの会話。
「〇〇さんが、〝耳なりがひどいねん〝っていうからなぁ、〝そんなん鳴ってるのが当たり前やと思ったらええねん、ほんなら気〜楽やろ〝って言っといたったわ」
いいこといったやろ?的な感じが、いやはやなんとも。
物の捉え方で、人生を得に生きることができたり、反対に損をしたりすることはありますね。
どちらを選ぶかは自分次第。
まっ、気分によってはいつもそううまくは変換できないこともありますが。
できるだけ、楽天的に捉えるように心がけています。
ところで。
梅田の紀伊國屋書店さんに、我が子をまだ置いていただいていた。
嬉しい限りです。
