
社内や取引先とのやりとり。
仕事ができる人はメールの件名をみると一目瞭然です。
さて、あなたはメールを送るときこのような件名で送っていないでしょうか?
特に〇〇の件は、結構頻繁に目にしませんか?
例えば〇〇の件を、『会議の件』だとしましょう。
件名を見たただけでは、会議の何がいいたいのか?
開いてみないとわかりません。
自分も相手もこのひと手間で、時間のロスを生み出しているのです。
できる人は時間のロスに敏感
デキる人はメールの件名にも時短に気を使っています。
・メールの件名に簡潔に用件を書く。
これを意識してみてください。
例えば
・3月定例会議 10時〜11時 第1会議室にて
・A社面談3/9 9時〜10時 1階ロビーにて
と書きます。
これだけで、メールをわざわざ開いてみなくてもポイントはわかります。
詳細は必要なときに、確認すればいいですね。
これを、全社員が実践するとかなりの時間が短縮されます。
小さなことでも、あなどれません。
実践したビジネスパーソンから喜びのお声が続々と
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社の中にいると見えなくなっている問題点が第三者目線で見ると、仕事の渋滞の原因がどこにあるのかわかります。
解決法はいたってシンプルです。私に一度ご相談ください。
上機嫌な職場をつくる 今蔵ゆかり